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1
敏感な私の人には言えないお仕事。
専業プウタ
文芸・その他
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純文学
完結済
·
144話
·
32.6万字
真希は婚約者の裕司に「浮気相手に子供ができた」と言われ別れを告げられた。しかし、彼を運命の相手と思っていた真希は、裕司を諦められず遂には『別れさせ屋』を使われてしまった。洞察力に優れた真希は『別れさせ屋』の事務所を突き止め仕事を失った自分に仕事を与えてくれるように言う。一方、今まで一度もロミオトラップに失敗したことのない『別れさせ屋』の聡は初めて自分に落ちなかった真希に惚れてしまっていた。明るさに隠された繊細さやひたむきさに、彼は彼女を一生守り続けたいとまで思っていた。彼は訳あって『別れさせ屋』をやっていて本業は別にあり、真希に本気になった彼は本当の自分を明かして接近するも疑われてしまう。真希は親のW不倫の末捨てられたトラウマから、浮気男とビッチ女への恨みが強く、ハニートラップではなくターゲットを社会的に抹殺することで『別れさせ屋』の仕事を完遂させていく。そんな中、真希の最も復讐したい相手である父親と真希と関係の深い人物が火事で死んだというニュースが入った。それが、どうしても事故と思えない真希はその事件の真相に迫っていく。
2
サクッとオラオラアゲアゲ万葉集
深海インク
文芸・その他
|
雑文・エッセイ
連載中
·
210話
·
69万字
一話読み切り!ときどき短編小説なども。 万葉集からランダムに1首を選んで、熱く語る!ちょっと元気になる! どこから読んでもオーケー。目次は、更新日時が新しい順です。
3
海の向こうに君はいた (続編)
夏川 美咲
文芸・その他
|
雑文・エッセイ
連載中
·
12話
·
2.9万字
カフェ・エスポワールを経営する隼人。 隼人には今のところ恋人はいない。 隼人の双子の妹、咲耶も仕事が恋人だと言っているが……。 そんな二人に少しずつ変化が訪れる予感。 二人は、これからどうなっていくのか?
4
〜小さな幸せ喫茶〜
斐古
文芸・その他
|
ショートショート
連載中
·
14話
·
3.8万字
そこは大通りから離れた路地の先にある喫茶店『Bonheur(ボヌール)』。 喫茶店『Bonheur』を中心に始まる、ほのぼのな日常。 アナタだけの『小さな幸せ』、ぜひ見つけてみませんか? ※基本一話短編(稀に分割短編)。 ※話によって視点が変わる群像劇です。 ※時系列がバラバラになることがあります。 ※『ノベルアップ+』様にも一部掲載していますが、少し手を加えています。 お気軽にいいねコメント、レビューや応援していただけると励みになります。 よろしくお願いします。
5
観覧車-めぐる想いを乗せて-
夏川 美咲
文芸・その他
|
純文学
完結済
·
35話
·
8.4万字
東京の古書店で働く主人公、成瀬遥は、久しぶりに帰郷し、地元の遊園地を訪れる。 昔両親と乗った観覧車に一人で乗り込む遥。 その観覧車の中で遥は、不思議な体験をすることになる。 その後遥の人生が新たに動き出す。 果たして、遥が観覧車で見たものとは何だったのか?
6
読みにくいけど、聞きやすい本。
一二八(イイニワ)八二ー(ワニー)
文芸・その他
|
ノンジャンル
完結済
·
49話
·
11.7万字
僕はカンタ、本を読んでもらうのが好きな、14才の男だ。 14才にもなって、読んでもらう? なんだ、お前、と思われた方もいらっしゃるでしょう。 だが僕は、好きな時に本を読む事が出来ないんだ。 僕は、目が見えないんだよ。 だが今日、僕にとって、革命がおきた。 盲学校でスマホの使い方を授業で学んだんだ。 中でも、スクリーンリーダー機能は、僕には本当に革命的だった。 僕のAndroidスマホには、talkbackと言うアプリが最初から入っており、使い方を全力で先生から学んだ。 だって、好きな本を好きな時に、読み上げてくれるんだ。 僕達みたいな人達には、とても助けになるアイテムだ。 今日習った授業を思い出しながら、ねえちゃんが僕の代わりに読んでくれていた作品を探す為に、ネオページと言うWebサイトにアクセスしていた。 何とか目的の作品にたどり着いたが、まだ更新がされていなかった。 う~ん残念だ、あのあとのバトルが気になる。 他に、気になっていた作品を、読み上げてもらっていると、気が付いた事がある。 どうやら、読み上げアプリは、誤読をしているだろうと思うところが、結構多い事に気付いた。 気に入っていた作品だからこそ、少しイラツクし、ストレスだ。 気分を変えようと、新作のところを読み上げてもらっていると、変なタイトルの本が気になった。 『読みにくいけど、聞きやすい本』とタイトルに書いてある本のようだ。 本なのに、読みにくいけど、聞きやすいって、何を言ってるんだよ、作家さんは、と僕は思っていた。 折角だから、試しに読み上げてもらうかぁ~と思った。 句読点と記号の読み上げを、一部に設定をしていただく事を、お勧めいたします。と読み上げたので、読み上げの設定をして、読み上げてもらった。 1話が終わった時に、この本のタイトルの意味が分かった。 聞いていて、誤読が1回もなかった。 コメントのところに、この作品はtalkbackアプリを使い、1話、1話を聞いて、書いて、聞いて、書き直しをしているそうだ。 1話の読み上げが終わったので、イヤホンを外すと、ねえちゃんは、僕の後ろから読んでいたようで、『読みにくい作品だね』と笑いながら言っていた。 僕は、この本のタイトルどおりだと思い笑ってしまった。 カンタ君とお姉ちゃん、本の説明を有り難う。 他の読み上げアプリが対応するのか、分かりません。
7
海の向こうに君はいた
夏川 美咲
文芸・その他
|
純文学
完結済
·
41話
·
8.8万字
16歳の柚木沙耶は、ある日横断歩道で杖をつき、足を引き摺る老紳士を見かける。 信号が点滅し始めた時、老紳士の側に駆け寄る少年が現れる。 その少年の瞳を見た時に沙耶は驚く。 自分の瞳にそっくりだったからだ。 すぐにその場を立ち去った彼は誰だったのか? 沙耶の知らない過去があるのか? 次第に二人の過去と今が重なっていく--。
8
カミサマのいない町
七海トモマル
文芸・その他
|
ノンジャンル
連載中
·
49話
·
4.1万字
空中線がたくさん飛び出している、塊のような町、 ここは天狼星の町。 少年ウゲツは天狼星の町に暮らしている。 ある時ウゲツが少女と出会ったことで、 ウゲツと、天狼星の町の運命が動き始める。 これは、天狼星の町に暮らす少年と、個性的な住人が織りなす、 少し奇妙なファンタジーです。
9
読みにくいけど、聞きやすい本。第2談
一二八(イイニワ)八二ー(ワニー)
文芸・その他
|
ノンジャンル
連載中
·
44話
·
4.7万字
読みにくいけど、聞きやすい本。第2談になります。 タイトル 世界中の誰よりも、僕は。 作品紹介。 僕の名前は、まだ内緒です。 お父さんとお姉ちゃんにもらった、大切な名前です。 子ネコである僕が、山島家の家族になり、日々を過ごしていく話です。 ただ、それだけの話なのですが、僕にとっては。 読みにくいけど、聞きやすい本。第2談 第1談同様に、視覚にハンディキャップをお持ちの方々には、talkbackアプリを使用していただきますと、誤読をしないような読み上げをしてもらえるように、書かせていただいています。 私は、読み上げの詳細設定を、句読点と記号の読み上げを一部に設定をして、聞いて、書いてをしています。 読みにくいけど、聞きやすい本。ですので、読みにくい作品ですが、誤読をさせず、なるべく読むことが出来るようにも書かせていただいています。 読んでいただけるのも、聞いていただけるのも、読者様にお任せ致します。 この作品は、Androidデバイスに搭載されているスクリーンリーダー機能である、無料のtalk backと言うアプリを使い、1話、1話を聞いて、書いて、聞いて、書き直しをしております。 私の技量では、ここまでしか出来ませんが、誤読をしないように何回も確認をしてから投稿をさせてもらいました。 アプリのバージョンアップにより、誤読をしてしまうかも知れません。 お気付きになった時は、教えていただけると助かります。ペコリ 私も気付いた場合は、修正をしますので、宜しくお願い致します。 他のアプリには、対応しているか分かりませんので、ご了承下さい。
10
思人ノ杜ノ泉ヘ
斐古
文芸・その他
|
純文学
連載中
·
20話
·
3.1万字
友人の死をきっかけに心を閉ざした少年、名倉 光(なぐらひかる)。 最初は様々な噂が飛び交っていた。しかし時間と共に友人の死など無かったかのように、今日も教室の中は平凡な日常を繰り返す。 ……だがそれと同時に光の心には罪悪感と後悔が散り積もっていった。 夏休みが近づき始めた……そんなある日、光は不思議な噂を耳にする。 ───『死者に会える泉』─── 光は藁にもすがる思いで、『死者に会える泉』があると言われる……『思人(シビト)ノ杜(もり)』へと向かう。 そして光が目にしたものは───? ブックマや評価、感想など頂けると励みになります。 拙いとは思いますが、よろしくお願いします。
11
ママチャリで北海道を走り出したらとうとう移住してしまった五十代女の記録。
江戸川ばた散歩
文芸・その他
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雑文・エッセイ
完結済
·
242話
·
38.5万字
2019年に最初に北海道をママチャリで一月ぐるぐると回ったら、あんまり楽しかったので5年間恒例になってしまい、結果とうとう札幌に移住してしまった、という実話レポまとめです。 ついでに実家を畳む問題も入っております。
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