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モロソフスの恋
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モロソフスの恋
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現代BL
連載中
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最近更新:四通目 その自信が好きだった
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2026年10月14日 13:52
6人気
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1.6万字
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あらすじ
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――被害者面すんな。お前がオレを殺したんだ 山崎透(28)は最近、婚活を始めた。 だが、結果は散々。その愚痴を今日も専属スタイリスト的な親友に聞いてもらっていた。はずだった。 渡されたのは一通の手紙。 これは遺書なのだという。けれど、どう見ても中身はラブレターで……? 本人はいたって元気、らしい。 「お前って、俺のこと好きだったの?」 「はぁ? 寝言は寝て言えよ、くそ野郎」 どういうことなんだ! 遺書、ラブレターは一体何なのか。 数年前から微妙な距離感の二人は昔みたいに、唯一無二の親友に戻れるのか。 愚か者たちの恋のお話。
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ネオ・デビュー
2026-10-14 13:49
作者のひとりごと
2026-10-14 13:49
創意工夫ありし者
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つけとレビュー
最近更新:四通目 その自信が好きだった
2026年10月14日 13:52
くじらの
ド重い執着と愛憎が大好き。
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都合のいい男
――俺のこと好きなら、なんで監禁したいって思わないの? 喜志圭介は三週間前に付き合った恋人に追い出され、人生何度目かの家無しとなった。 そこで、大学一年の頃からずっと自分のことを好きでいる男――上城悠太の家に転がり込むことにする。 恵まれた外見のおかげで恋人が切れたことがあまりない圭介だが、その実、恋をしたことがなかった。 だからこそ、悠太から向けられる一途な気持ちが理解できず、うらやましいとすら思っていた。 一緒に生活するようになり、悠太は今までの恋人たち以上に圭介に尽くしてくれる。そこまで好きなのに、と圭介は首を傾げて問う。 「俺のこと好きなのに、なんで監禁したいと思わないの?」 「…………は?」 テイカーのクズと貢ぎたがりのヘタレの監禁ラブコメ(?) 尚、鍵は開いている。
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