ジャンル
ランキング
新着作品
創作の庭
コンテスト
検索
作品を探す
ホーム
>
BL
>
オメガバース
>
やっぱり、すき。
1789498555701,1789498555777,76
やっぱり、すき。
BL
|
オメガバース
完結済
・
最近更新:やっぱり、すき。
・
2025年07月19日 15:57
663人気
・
★ 0
・
9,172字
読む
ブックマーク
応援する
シェア
X
Facebook
line
リンク
あらすじ
詳細
大好きな幼馴染みがαだとわかったとき、βのぼくは逃げる決意をした ぼくとゆうちゃんは幼馴染みで、小さいときから両思いだった。そんなゆうちゃんは予想どおりαだった。βのぼくがそばいいていい相手じゃない。だからぼくは逃げることにした――ゆうちゃんの未来のために、これ以上ぼく自身が傷つかないために。
閉じる
切ない
幼馴染み
α×β
ハピーエンド
応援チケット
チケット合計
3
順位
4,638
応援する
作品アチーブメント
もっと見る
ネオ・デビュー
2025-07-19 15:57
創意工夫ありし者
作者のひとりごと
ブックマークに追加しました。
コミュニティ (0)
目次 (1)
しおり
つけとレビュー
最近更新:やっぱり、すき。
2025年07月19日 15:57
朏猫
契約作家
主にハピエンBL小説を書いています。お目に留まりましたら幸いです。 商業『召喚オメガの恋の行方1・2』(ヴィオラ文庫)『王様とぼくのこと~獣人の王様の花嫁になったぼくの話~』(ルビーコレクション)、『可憐な皇子殿下のお相手は』(ヴィオラ文庫・ヴィオラコミックス)など。創作大賞2025メディア賞受賞。 X https://twitter.com/Mikazuki_NECO_
閉じる
フォロー
他の作品
もっと見る
八百(やお)の楔
港町での盆の入り、祭り囃子に賑やかな声がするなか人魚の愛(呪い)は続く 古い港町では、海から帰ってくる霊たちを迎えるために花火で迎え火を焚く。その後は誰もが盆踊りに興じた。漁師やおかみさん、それに子どもたちの声が祭り囃子を盛り上げる。そんな盆の入りに現れるのは此岸と彼岸の狭間か死者たちか、それとも――。 [港町に住む男 × 美しい男 / 怪談風BL]
花開かぬオメガの花嫁
帝国には献上されたΩが住むΩ宮という建物がある。その中の蕾宮には、発情を迎えていない若いΩや皇帝のお渡りを受けていないΩが住んでいた。異国から来た金髪緑眼のΩキーシュも蕾宮に住む一人だ。だが蕾宮にいるまま三十歳になってしまい、この先は皇帝のお渡りも望めない。そんななか、とあるαに下賜されることに。しかしキーシュには密かに思う相手がいて……。
男の花嫁
俺は今日、しきたりで義理の兄だった男の花嫁になる カガチは古くからのしきたりで寺の花嫁になることになった。暑いお盆の時期に、まるで葬式のような真っ黒な花嫁行列が向かうのは閻魔様を祀る寺の本堂だ。そこで花婿としてカガチを待っていたのは、寺の三男であり義理の兄だったイッセイだった。 「改めて、ようこそ花嫁殿」 二人きりになったイッセイの目が、行燈の明かりに照らされホオズキのように赤く光る。 「あのとき俺が“花嫁になって”って言ったこと、忘れちゃった?」
ファンリスト
もっと見る
1
may6868
28FP
2
生徒会副長
28FP
3
藤田友子
21FP
4
胡桃クリスタルレイン
16FP
5
yukiyuki
13FP
6
ネオページLDJD2149
13FP
7
ネオページGQQQ7240
12FP
8
mokona
12FP
9
ちろん
12FP
10
ネオちゃんkhrks5
11FP