四森の日本文学衰退論
連載中最近更新:第44話 2026年本屋大賞候補2026年02月07日 00:05
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あらすじ
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第173回芥川賞・直木賞は両賞ともに「該当作なし」という結果になりました。奇しくも、該当作なしだったことで逆に注目を集めた両賞ですが、近年、注目度は下がりつつあります。本シリーズでは、10年来直木賞ウォッチャーをしている四森が日本文学振興会について、日本文学について、日本のエンタメ全般について語りたいと思います。参考文献→WEBサイト『直木賞のすべて』閉じる
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創意工夫ありし者創意工夫ありし者2026-02-07 00:05作者のひとりごと作者のひとりごと2025-10-16 00:12ネオ・デビューネオ・デビュー2025-08-16 13:51
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つけとレビュー
※フォロバ100%!新作公開通知がきたらブクマして拝読させていただいております! 早稲田高校出身。デジタルハリウッド大学卒業。 第9回敗者復活文学賞7位(小説『一日だけ御用心』で) 第15回敗者復活文学賞7位(小説『化け漫』で) 第2回テーマ短編プチコンテスト「ジャンル・ホラー」最優秀賞(小説『なんぜこわすただ』で) 「ピックアップ文芸・その他」、「文芸・その他のカルーセル」に掲載(小説『だけど絶対に愛しない』およびエッセイ集「四森の『人生論』」で) 「ピックアップミステリー」、「ミステリーのカルーセル」に掲載(小説『御家属』で) 「現実世界のカルーセル」に掲載(小説『ゲームの名はNIPPON』で) 「文芸・その他のカルーセル」に掲載(小説『人を人としてしか見れない』および小説『住居不定の祈り』で) 影響を受けた小説家は、夢野久作、太田光、村上春樹、伊坂幸太郎、米澤穂信、今村昌弘、又吉直樹、コナン・ドイル、ヘンリー・ダーガー、フィリップ・K・ディック、スティーヴン・キング、ダン・ブラウン。 影響を受けた脚本家は、北野武、岡本貴也、藤咲淳一、ジョージ・ルーカス、ローレンス・カスダン、デヴィッド・コープ、ジェームズ・マンゴールド、クエンティン・タランティーノ、セス・マクファーレン、トッド・フィリップス、M・ナイト・シャマラン。閉じる
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