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ぼくの家の前に―――が落ちていた
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ぼくの家の前に―――が落ちていた
ミステリー
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推理・本格
連載中
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最近更新:第1話
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2024年11月30日 02:25
54人気
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3,448字
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朝起きると、ぼくの家の前に―――が落ちていた。 ぼくは―――を見なかったことにして、散歩を中止して帰宅することにした。 家に入るぼくの目の前を、犬の散歩をするおじいさんが通っていった。 犬は白くてふわふわしていて、とてもかわいかった。
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2024-11-30 02:29
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つけとレビュー
最近更新:第1話
2024年11月30日 02:25
さわき一海
契約作家
「キオク図書館」は現在毎週水曜日に更新されます。 学生時代から細々と小説を書いてきて、長らくPBWのライターをしてきました。心情、心理描写が多いです。皆様の心の片隅にそっとキオクされるような、そんな小説を書いていきたいです。 Twitter→@parakeetkaz
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