ジャンル
ランキング
新着作品
創作の庭
コンテスト
検索
作品を探す
ホーム
>
恋愛
>
現代恋愛
>
ふたりだけのお花見
1778058881938,1778058882044,106
ふたりだけのお花見
恋愛
|
現代恋愛
完結済
・
最近更新:ふたりだけのお花見
・
2025年06月13日 20:27
37人気
・
★ 0
・
1,746字
読む
ブックマーク
応援する
シェア
X
Facebook
line
リンク
あらすじ
詳細
ぼくたちだけの、桜の下で。 ※狂ったふたりのお話です※ ※Solispiaからの転載です※ 第4回超短編小説祭 Solispia Spring Short-stories 応募作品
閉じる
ミステリアス
切ない
ダーク
応援チケット
チケット合計
0
順位
0
応援する
作品アチーブメント
もっと見る
ネオ・デビュー
2025-06-13 20:27
創意工夫ありし者
作者のひとりごと
ブックマークに追加しました。
コミュニティ (0)
目次 (1)
しおり
つけとレビュー
最近更新:ふたりだけのお花見
2025年06月13日 20:27
さわき一海
契約作家
「キオク図書館」は現在毎週水曜日に更新されます。 学生時代から細々と小説を書いてきて、長らくPBWのライターをしてきました。心情、心理描写が多いです。皆様の心の片隅にそっとキオクされるような、そんな小説を書いていきたいです。 Twitter→@parakeetkaz
閉じる
フォロー
他の作品
もっと見る
オカメインコになった僕は彼女と恋をする
※2025/7/23 大幅改稿いたしました。 全体的に空行が減っています。 鈴芽くんがフルネームになりました。名前にルビつけました。 「ぼく」が「僕」になりました。 璃々ちゃんの容姿説明を前半に移しました。 他心情描写ちょこっと※ ある日の朝、僕はオカメインコになっていた。 「ぴゃぴゃっ」 人間がオカメインコになってしまう現象があちこちで起きているらしい。 「ぴゅっちゅぴちゅぶちゅぴ」 僕は彼女の璃々ちゃんがオカメインコになってしまったのか人間のままなのかが心配で、中学校に向かった。 ……あれ? 璃々ちゃんがどっちのほうが僕にはうれしいんだろう? オカメインコ…… 人間…… うーん……
ぼくの家の前に―――が落ちていた
朝起きると、ぼくの家の前に―――が落ちていた。 ぼくは―――を見なかったことにして、散歩を中止して帰宅することにした。 家に入るぼくの目の前を、犬の散歩をするおじいさんが通っていった。 犬は白くてふわふわしていて、とてもかわいかった。
死後に行く場所は異世界だった~しごいせ~
知球(ちきゅう)の国、弐本(にほん)ではある雑誌に載った記事が話題になっていた。 それは、奇跡の生還を果たした女子アナの手記だった。彼女は死亡した時、異世界に転生したという。 そして、異世界で死亡してまた知球に戻ってきたというのだ。 渡辺 渡(わたなべ わたる)と奏 音花(かなで おとか)は高校からの帰り道、この手記について話題にしていた。 その時、無差別テロに遭遇する――
ファンリスト
もっと見る
1
ネオページXVUZ3040
11FP
2
一兎
6FP
3
川田ワカ
6FP
4
gaction9969
1FP
5
狐路ゆかり
1FP
見逃せない作品
お母さん、私の夫との不倫、楽しかった?――屋上から突き落とされた私は今、日本一の財閥夫人です
ぽん
恋愛
·
13.5万字
五年付き合った彼氏が一年半浮気していたので別れた夜、御曹司と一夜を過ごしたら――翌朝、彼は婚姻届を書いていて電撃結婚!?
On’iki
恋愛
·
6.2万字
財閥御曹司と電撃婚したら、義兄が発狂して泣きついてきた!
2576
恋愛
·
106万字
結婚式当日、婚約者に「パパ」と呼ぶ子どもが現れたので婚約破棄し、彼の叔父の車に乗ったら、後日元婚約者が土下座してきました
OOWU
恋愛
·
8万字
バーで見かけたイケメンホストが、昏睡状態のはずの夫だなんて!
豆腐
恋愛
·
16.7万字