灰色足の向かう先 ~呪われ悪役令嬢は、幼馴染の公爵様の腕の中~
完結済最近更新:エピローグ2026年06月12日 05:50
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あらすじ
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【06.12完結!】 私には、誰にも言えない秘密があった。 それは、呪われた右足。 幼馴染のレオニスには、口が裂けても言えなかったのに。 === エルム男爵令嬢、ステラは右足に受けた呪いを隠すため、冷酷で滅多に人前に姿を現さない気難しい令嬢として生きてきた。 その過程で、幼馴染だったフォルティア公爵嫡男のレオニスとも疎遠になってしまう。 しかし、ステラの父が呪いを解くため、横領事件を起こしてしまう。だが、その横領に絡む公爵家や国の意向のため、ステラはレオニスと婚約を結ぶことに。 そしてレオニスは、呪いの真の由来を知る。 過去の誤解が解け、全てを知ったレオニスは、ずっと隠してきたステラへの深い愛情を見せ始めて……。閉じる
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作品アチーブメント
創意工夫ありし者創意工夫ありし者2026-06-12 05:50作者のひとりごと作者のひとりごと2026-05-20 16:07ネオ・デビューネオ・デビュー2025-07-07 14:25
コミュニティ (0)
目次 (21)
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つけとレビュー
六角橙(ろっかくだいだい)といいます。途中は苦しくても最後はハッピーエンドがモットーの小説書きです。 趣味は読書と美術館巡り、シナリオたっぷりなゲームも大好きです。 もし作品が気になった方は、ぜひともフォローしてください!ついったー(今はX):https://x.com/Rokukakudai 小説のほか、ラジオドラマ・YouTube脚本などココナラ(https://coconala.com/users/768750)にて。 閉じる
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