ジャンル
ランキング
新着作品
創作の庭
コンテスト
検索
作品を探す
ホーム
>
文芸・その他
>
ショートショート
>
ココロレター
1777537935847,1777537935971,124
ココロレター
文芸・その他
|
ショートショート
完結済
・
最近更新:ココロレター
・
2025年07月13日 20:32
87人気
・
★ 3
・
4,837字
読む
ブックマーク
応援する
シェア
X
Facebook
line
リンク
あらすじ
詳細
18年間連れ添った私とあなた。 私の体は明日動かなくなるかもしれない。 私はあなたとの思い出を振り返りながら、届かない想いを心に刻む。
閉じる
日常
切ない
和風
一途
応援チケット
チケット合計
0
順位
0
応援する
作品アチーブメント
もっと見る
ネオ・デビュー
2025-07-13 20:32
創意工夫ありし者
作者のひとりごと
ブックマークに追加しました。
コミュニティ (0)
目次 (1)
しおり
つけとレビュー
最近更新:ココロレター
2025年07月13日 20:32
haru
閉じる
フォロー
他の作品
もっと見る
アオハルな恋とウラらかな復讐
逃げられない青春なんて、聞いてない。 父の失踪、母の死。 復讐を胸に抱えた長宮麗は、裏社会の名家・鹿島家で6年間、下僕のように生きてきた。 ようやく手にした6年ぶりの高校生活。 普通の青春を送れるはずだった。 だが、イケメン双子の葵と晴と同じクラスになった上、理事長にウラ風紀委員へ強制任命。 生徒や教師にも知られず、学園の闇を裁く日々が始まる。 逃げられない青春の中で、麗が選ぶ未来とは——。
追放された王子の復讐計画にはめられ契約結婚させられました
公爵令嬢のアイリスは、婚約者の第二皇子、ウィリアムとの結婚披露パーティーで婚約破棄を言い渡される、はずだった。事前にその情報を得ていたアイリスは、パーティーの場でウィリアムが妹のリリーと浮気をしていることを暴露し、自ら婚約破棄を申し出た。 そもそもウィリアムの浮気はアイリスの計画だった。バカで自己中のウィリアムとの婚約に不服だったアイリスは、婚約者の座を狙っていた妹のリリーを利用して、ウィリアムに浮気をさせたのだった。 アイリスは浮気を暴露するだけでなく、以前からアイリスを慕っていたという貴族男性がその場でプロポーズをし、新たな婚約者となって颯爽と会場を去って行く計画を立てる。ギルドに婚約者役を探して欲しいと依頼をしたところ、ギルドマスターのヒースが自ら志願し、偽の婚約者になる契約を交わした。 婚約披露パーティーではアイリスの思惑通りに運び、ヒースとそのまま会場を後にしようとした時、ヒースは自分は昔王宮を追放された第3王妃の息子、ヒースベルク・ハインリッヒだと語る。王妃から身分が低いという理由で蔑まされ追放されてから、幼い自分をひとりで育てていた母は体を壊して亡くなった、全て王族のせいだと非難して会場を後にする。何も聞かされていなかったアイリスが詰めよると、ヒースは第三皇子として王位継承権を取り戻し、国王の首をとって自ら国王となり、復讐を果たすという。婚約者役はこれでおわりにするとアイリスが言うが、契約書に小さくヒースの計画が終るまで契約を続けることと書いてある。 こんなの詐欺よ! 王妃なんて絶対にならないんだから! ヒースの復讐劇に巻き込まれ、想像もしていない上に、望んでもいない王妃への道に足を踏み入れてしまったアイリス。王妃になる未来は回避できるのか?!
飼い猫の仲介で妖界役所に転職します
幼い頃から不運の連続の小野タカラ。 両親を事故で亡くし祖母に育てられ、いじめられたり、無視をされたり、無理やり興味のない部活に入部させられたり、勉強に励んでもFランク大学しか受からず、バイトは即クビ、就活をしても不採用の連続。100社目にしてようやく採用された会社は、まさかのブラック企業! 3年間勤めたものの心身共に疲れきったある日の朝、就職してすぐアパートの前で拾った黒猫のクロの誘惑に負けてうっかり寝過ごしてしまい、目覚めたら3日が経過していた?! 鬼部長からの鬼電に恐怖していると、突然クロが喋りだし、あやかしの猫又になったことをアピール。 「新しい仕事を仲介してやるから、ブラック企業のことは忘れて転職するにゃ!」と、強制的に転職することに! しかも新しい職場は妖界の役所?! 絶対夢だって!! 信じられないタカラが玄関ドアを開けると、そこには地獄の門ならぬ、妖界へ通じる門が。 いざ、妖界へ! 果たして、異世界でもタカラは不運の連続なのか?! それとも災い転じて人生初の福を掴みとれるのか?!
ファンリスト
もっと見る
1
東雲飛鶴
38FP
2
ネオページNTYH10809
7FP
3
ぴすぴす
1FP
見逃せない作品
七海トモマルの実験的短編集
七海トモマル
文芸・その他
·
55.4万字
地平線の果てまで
七海トモマル
文芸・その他
·
21.5万字
空は、まだ咲いていた
宇波
文芸・その他
·
36.6万字
敏感な私の人には言えないお仕事。
専業プウタ
文芸・その他
·
32.6万字
八重山諸島の犬猫の話
BIRD
文芸・その他
·
21.2万字