ジャンル
ランキング
新着作品
創作の庭
コンテスト
検索
作品を探す
ホーム
>
SF
>
空想科学
>
記憶のカメラ
1771110793066,1771110793226,160
記憶のカメラ
SF
|
空想科学
完結済
・
最近更新:エピローグ
・
2025年06月25日 11:46
523人気
・
★ 3
・
11.1万字
読む
ブックマーク
応援する
シェア
X
Facebook
line
リンク
あらすじ
詳細
記憶喪失の少女が月で目を覚まし目の当たりにしたのは、三原色に分断された地球だった。 少女は残されたカメラにある2003枚のデータを通して、なぜ地球は滅びたのか、なぜ『大切な人たち』を忘れていたのか、そしてなぜ自分は月に居るのかを解明していく。その中に記録された終わりと、人々の苦悩や決断とは。終末世界で成長を描く、SFファンタジー
閉じる
日常
純愛
幸せ
終末
世界崩壊
応援チケット
チケット合計
1
順位
5,117
応援する
作品アチーブメント
もっと見る
創意工夫ありし者
2025-07-23 13:55
ネオ・デビュー
2025-05-01 21:15
作者のひとりごと
ブックマークに追加しました。
コミュニティ (0)
目次 (90)
しおり
つけとレビュー
最近更新:エピローグ
2025年06月25日 11:46
夏城燎
契約作家
閉じる
フォロー
他の作品
もっと見る
ヒーローショーなんですけど盛り上がってますか??
ヒーローショーで主人公ハカイマンを演じる一文字ヨホトは今、ピンチである! あと少しの所で負けそうなハカイマン、お約束なら客席からの声援でパワーアップし敵をなぎ倒すものの、まさかの客席から声援が来ない!?時代錯誤もいい加減にしろ!俺はどうすればいいんだ――!
バッテリー残量が少なくなっています。
心理ホラー 短編です。気分が落ち込んでいる時は読まないでください ―――――――――――――――――――― バッテリー残量が少なくなっています。 バッテリー残量はあと20%です。 閉じる ││ 低電力モード ――――――――――――――――――――
煙の出ない故障
深緑色のジャンバーを着たひとが手を振りながら話しかけて来た。 加藤と名乗る女性は、深夜一人で公園のベンチに座り冬の夜空を眺める非行少年に話しかけ、 そしてとあることを語り出す。 ぼくらは、ブリキの肌じゃないんだ
ファンリスト
もっと見る
1
猫耳猫助
267FP
2
アレセイア
31FP
3
和成ソウイチ
22FP
4
chelsea
16FP
5
ネオページGCHD7547
11FP
6
ぴすぴす
1FP
7
日々曖昧
1FP
見逃せない作品
終撃のノヴァ
憂木ヒロ
SF
·
35.2万字
乙女よ、終末を砕け
星空しゅくれ
SF
·
27万字
EDEN〜灰の青年は、銀の少女と果てへ征く〜
junkImage
SF
·
69.2万字
Good-Bye World キミを殺したこの星で
青海野 灰
SF
·
13.3万字