ジャンル
ランキング
新着作品
創作の庭
コンテスト
検索
作品を探す
ホーム
>
BL
>
現代BL
>
オタクの御宅くんは今日も重い愛に気づかないまま
1793410409338,1793410409446,108
オタクの御宅くんは今日も重い愛に気づかないまま
BL
|
現代BL
完結済
・
最近更新:第7話 彼はまだ気づかない
・
2025年06月21日 16:43
449人気
・
★ 0
・
2.2万字
読む
お気に入り
応援する
シェア
X
Facebook
line
リンク
あらすじ
詳細
21歳のオタク大学生「御宅 道生(みやけみちお)」 彼はある日自らが常連になっている男の娘メイドカフェの人気ナンバーワンメイド「ルナ」に声を掛けられる。 「オタクくんさあ、このボクを指名しないなんて何様のつもり?」 最古参の常連客である道生に指名されないことがルナのプライドを傷つけていたのだ。 美少女のような顔とドエスな言動により他の客に女王様として扱われている彼に道生は冷たく答える。 「拙者、身も心も可愛い男の娘メイドさんにしか貢ぎたくないでござる」 プライドの高いルナは彼の言葉に激怒し、そこから彼への強い執着が始まる。 そして道生に執着しているのはルナだけではなかった。 「コイツとは切っても切れない腐れ縁って奴かな?……まあ誰にも切らせないけど」 中学時代からの親友である悠臣(はるおみ) 人気イケメンモデルである彼も又道生によって人生を変えられ、重い執着を長年抱えていたのだった。
閉じる
コメディ
三角関係
ノンケ受け
プチコン06・魔性
女装攻め
一方通行の主人公総受け
応援チケット
チケット合計
2
順位
5,398
応援する
作品アチーブメント
もっと見る
創意工夫ありし者
2025-06-21 16:43
ネオ・デビュー
2025-06-21 16:39
作者のひとりごと
本棚の「お気に入り」に追加しました
コミュニティ (0)
目次 (7)
しおり
つけとレビュー
最近更新:第7話 彼はまだ気づかない
2025年06月21日 16:43
砂礫レキ
契約作家
BLもNLも好きです。時々ねじの外れたギャグも書きます。 『悪役令嬢覇王伝』 2026/3月末にジーンピクシヴで連載開始。 『誤解は解きません。悪女で結構です』2026/6にツギクルブックスから書籍発売予定。 他商業アンソロ参加など。 既刊:『死に戻り皇帝ですが、なぜか俺を殺した弟にめちゃくちゃ慕われてます!』 『無能な癒し手と村で蔑まれ続けましたが、実は聖女クラスらしいです。』
閉じる
フォロー
他の作品
もっと見る
義父の介護が終わったら離婚しろ、そう言った伯爵は妻だった聖女に破滅させられました
「そんなみすぼらしい姿で伯爵夫人を名乗り続けるつもりか。恥を知れ、オディリア」 寝たきりだった義父の葬儀の夜、二十年間の介護から解放された妻に夫が与えた言葉はそれだった。 伯爵夫人オディリアは僅かな治癒能力と痛みを和らげる『緩和』などの能力を持つ。 貧しい男爵家の四女に生まれた彼女はその力を使い『安らぎの聖女』と呼ばれながら病院で働いていた。 しかし忙しいながらも患者に感謝され充実していた日々は数年で終わりを告げる。 レイモン伯爵家の当主である現夫ガスパールが強引で性急な手段でオディリアを妻にしたのだ。 無理やり処女を奪った後で求婚するという卑劣な方法で。 そこまでして彼女を妻に迎えたかったのは、一年前に落馬し全身不随になった父の介護の為だった。 治すことのできない痛みを日夜訴え続ける義父にオディリアは緩和の力で安らぎを与え続けた。 誰にも代わって貰う事の出来ないその仕事に彼女の二十年と若さは奪われた。 それでも義父から感謝の気持ちが伝わってきたからオディリアは耐えられたのだ。 けれど、彼の息子であるガスパールにはそのような気持ちなど一切なかった。 荷物をまとめて出て行けとオディリアに冷たく言い捨てたのだ。それが自らの破滅を招くとも知らずに。
【6/10書籍発売】誤解は解きません。悪女で結構です。
【6月にツギクルブックス様から発行されます。宜しくお願い致します。】 オルソン家の伯爵令嬢エリカ。彼女は亡き母がメイドだった為に異母姉ローズとその母によって長年虐げられていた。 二人から男好きの悪女の噂を流布され、それを真に受けた結婚相手に乱暴に扱われそうになる。 その瞬間エリカは前世の記憶を思い出した。そして今の自分が「一輪の花は氷を溶かす」という漫画のドアマットヒロインに転生していることに気付く。 漫画の内容は氷の公爵ケビン・アベニウスが政略結婚相手のエリカを悪女と思い込み冷遇するが、優しさに徐々に惹かれていくという長編ストーリーだ。 しかし記憶を取り戻した彼女は呟く。「そんな噂を鵜呑みにするアホ男なんてどうでもいいわ」 夫からの愛を求めない新生エリカは悪女と呼ばれようと自分らしく生きることを決意するのだった。
【百合】転生聖女にやたら懐かれて苦労している悪役令嬢ですがその事を知らない婚約者に「聖女様を虐めている」と糾弾されました
「リリーナ・ノワール公爵令嬢、聖女サクラの命を狙った咎でお前を死刑に処す!」 魔法学校の卒業パーティーの場。 リリーナの婚約者であるリアム王子は桃色の髪の少女を抱き寄せ叫んだ。 彼が腕に抱いているのはサクラという平民上がりの男爵令嬢だ。 入学早々公爵令嬢であるリリーナを悪役令嬢呼ばわりして有名になった人物である。 転生ヒロインを名乗り非常識な行動をしでかす為学校内の嫌われ者だったサクラ。 だが今年になり見事難関聖女試験に合格して周囲からの評価は一変した。 ちなみに試験勉強を手助けしていたのはリリーナである。 サクラとリリーナは奇妙な友人関係にあったのだ。 そのことを知らないリアム王子は大勢の生徒と捕えた聖女の前で捏造したリリーナの罪を晒し上げる。 それが自分たちの破滅に繋がることを、そして誰が黒幕であるかすら知らずに。
ファンリスト
もっと見る
1
雁也
37FP
2
Mamatsuyu
35FP
3
ヒサキ
21FP
4
ネオページHPPE1945
20FP
5
ネオページKYBJ6284
20FP
6
ネオページLEHR8187
16FP
7
ネオページGKVC1893
16FP
8
rona shisui
15FP
9
maru1
15FP
10
はんめ
14FP