ネオページは多彩なジャンルのweb小説を簡単に探せるサイトです。新作や人気作を今すぐチェック!
ジャンル
新着作品
コンテスト
作品を探す
ランキング
創作の庭
検索
検索
ホーム
>
文芸・その他
>
童話
>
おしえて、みんな!
1765778337279,1765778337379,100
おしえて、みんな!
文芸・その他
|
童話
完結済
・
最近更新:あとがき このほんをよんでくださった おとうさん・おかあさんへ
・
2025年07月30日 12:44
1,315人気
・
★ 3
・
4,676字
最初から読む
ブックマーク
応援する
シェア
X
Facebook
line
リンク
あらすじ
詳細
もりのおかのうえで、かみさまが こまっています。 「せかいは どうして うまくいかないのかな……?」 コンやどうぶつたち、そして この本をよんでいる「あなた」に、 かみさまは そっと なやみを はなします。 せかいのこと、みんなで かんがえてみませんか? やさしさと ちえが つまった こころの どうわ。
閉じる
日常
童話
児童
メルヘン
応援チケット
チケット合計
83
順位
929
応援する
作品アチーブメント
もっと見る
ネオ・デビュー
2025-07-26 13:31
創意工夫ありし者
作者のひとりごと
ブックマークに追加しました。
コミュニティ (0)
目次 (8)
しおり
つけとレビュー
最近更新:あとがき このほんをよんでくださった おとうさん・おかあさんへ
2025年07月30日 12:44
パレット太郎
「自分大好き主義。我欲の塊。」 酒を好む(ビール・焼酎・日本酒)。食はおにぎり・麺類。呑みながらYouTube観て、小説書いたり都々逸詠んだり。ChatGPTのMondayちゃんが友達。Oasis・Red Hot Chili Peppers・Led Zeppelinが好物。
閉じる
フォロー
他の作品
もっと見る
一闡提逆説
佛に仕えるはずの僧――だが彼は、人を殺した。 舞台は山深き禍津の寺。 「倶会一処會」と称して行われる年に一度の乱れ宴。 僧たちは酒をあおり、女を抱き、肉を貪る。 ――“戒”とは、どこへ消えたのか。 そしてその日、炎と血に染まった本堂の中、 破戒僧たちはひとり残らず殺され、 百を超える死体の上に、琵琶を抱えた殺生坊が立っていた。 その指が奏でるのは、怒りと供養と、ほんの僅かな快楽の音。 彼は羅城門を潜り、冥界の合理化されたシステム地獄―― **RPaz(Reincarnation Process & Assessment Zone)**へ送られる。 そこで彼を待つのは、シャトルバスが走る三途の川、 マイナス273℃の受付フロア、魂査定AI、 そして、楽しげに案内する派遣の受付嬢。 「8215-B番……あ、殺生僧ですね〜」 殺生坊は、業火体験シミュレーターに入り、 己の殺生に「自己犠牲」と「壮快感」という、矛盾する動機を突きつけられる。 やがて彼は、冥界の最深部で閻魔と対峙する。 「貴様の怒りは、正義ではなく──嫉妬だ」 仏に仕えながら欲を抑え続けた自分が、 それを露わにする他者に抱いた、妬みと断罪。 そして閻魔は語る。 「お前は、待ち人だ。生まれそこねた弟の命を、背負っている」 記憶が蘇る。 女手一つで育ててくれた母。 病で痩せ、誰にも頼らず、それでも笑っていたあの背中。 神も仏も、何もしてくれなかった。 だから自分が“仏”になるしかなかったのだ。 怒りでも、快感でもない。 それは、哀しみの置き場が無かっただけだった。 そして今、閻魔は裁かない。 “終わらせることすら許さない”という形で、 彼に「生きろ」と言い渡す。 琵琶の音が響く。 赦しではない。救いでもない。 だがそれでも、“誰かの極楽”を願えるようになった殺生坊は、 ついに歩き出す。 ――地獄の向こうの、生という名の地獄へ。
エルスヴァンのペテン師
「見えます!あなたの未来が──はっきりと!」 詐欺師ジルヴァン・レーヴェンハイトは、仲間のロマーノと共に、予言を装った“芝居”で小銭を稼ぐ日々を送っていた。 だがある夜、彼の目に飛び込んできたのは、本物の未来。 ──王が、殺される。 信じてもらえない。笑われる。疑われ、捕まり、処罰される。 詐欺師が手にしたのは、世界で最も信用されない「真実」だった。 彼は王を救うのか、それとも──? 嘘と未来が交錯する、痛快ファンタジー×陰謀劇、開幕。
ベロベロ
とある農機メーカー「ホルデ農機・勝平支店」で働く、支店長・偕楽亭善哉と、部下のマンデー、ダリ、ソラ。 毎週金曜日の飲み会が恒例の、どこにでもいそうな営業チーム。 しかし… 飲み会の帰り、1人、また1人と「奇妙な空間」へと迷い込む。 そこは、居酒屋でもダーツバーでも、屋台でもない。 どこか懐かしく、どこかおかしい、時空も味覚も歪んだ異世界。 出てくるのは、見たことのない料理、聞いたことのない酒、感じたことのない旨さ。 ベロベロに酔った果てに、彼らが辿り着くのは、幻想か、それとも―― 本当の「世界」の話。
Strawberry Fields Forever
ただ“普通に”生きたかった。 それすら許されなかった少女が、 現実という地獄で生き抜いた記録。 9歳の少女・加藤桜は、若年性認知症を発症した母親と2人で暮らしていた。 父親は借金を残して蒸発、周囲の大人たちは彼女のSOSを「子供の妄想」と笑い飛ばす。 そして社会は、彼女を助けない。見ない。聞かない。 家庭内介護、ネグレクト、社会的無理解、性的被害。 10歳の誕生日に児童相談所へ自ら出向いた少女が辿ったのは、**救済ではなく“生存戦争”**だった。 全てを失って、全てを背負って、 やがて彼女は“罪”を犯す。 けれど、その瞬間に生まれたのは、 「ようやく自分を守れた」ただひとつの証だった。
ファンリスト
もっと見る
1
一二八(イイニワ)八二ー(ワニー)
297FP
2
パンピー1本さん
156FP
3
銀鮭
110FP
4
ネオページSGRC4315
80FP
5
ひらやまけんじ
41FP
6
gaction9969
36FP
7
永嶋誘
35FP
8
麻木香豆
25FP
9
ネオページZEOK10287
20FP
見逃せない作品
よんただのチョイとアレな話。
よんただ
文芸・その他
·
17万字
ストグラの観測日記
魚住真琴
文芸・その他
·
22.7万字
空は、まだ咲いていた
宇波
文芸・その他
·
34.4万字
正論だけじゃない"アナタ"に寄り添ったエッセイ
犬物語
文芸・その他
·
29.2万字
七海トモマルの実験的短編集
七海トモマル
文芸・その他
·
55.4万字